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一人 暮しは学生、女性、老人などさまざまです。部屋、生活費、料理、節約、防犯など気になることもそれぞれ違います。インテリア、収納、模様 替えなどでの部屋 作りは節約 生活をしながら、知恵を使いながら楽しむことがお薦めです。

2006年10月29日

一人暮らし 男のレシピ

男性の一人暮らし。最近は、男性も料理に凝る人が増えています。でも一般的には、料理をしても一人暮らしだと、野菜や肉などを全部使い切ることができずに、結局捨ててしまうということが多いのでは。捨てるのがもったいないから、だんだん買わなくなって、自炊をしなくなってという悪循環を断ち切るための工夫をご紹介します。

まず、駄目にしてしまう確立が高いのが野菜ですよね。たとえば、キャベツ。キャベツ1玉なんて、どうすればいいの。キャベツでつくるメニューを最低2つ、慣れてきたら3つ考えましょう。「ロールキャベツ」「キャベツとベーコンのパスタ」「野菜炒め」など。自分の好きな野菜を買うということがポイントです。好きな野菜だと料理のレパートリーって結構持っていませんか。

また、メニュー3品を簡単な料理にすることも大切。料理本を見ながらなんて、結局面倒くさくて作らなくなります。同じ野菜いためでも、簡単にバリエーションをつければ楽です。そのまま炒め物として、インスタントラーメンの具として、水溶き片栗粉で仕上げて中華丼にするなど。好きなものを思い浮かべることから始めましょう。



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posted by 一人暮らし at 09:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 料理

2006年10月28日

怪我したときの応急処置

うっかり包丁で指を切ってしまった。なんて経験、ありますよね。でも、一人暮らしだと治療も全て自分でしなくてはいけません。こういう出血の時の応急処置を覚えておきましょう。まずは、傷口を冷水で洗い流します。あとは患部をサランラップやクレラップ等のラップ系商品でぴっちり空気が入らないよう包むだけです。これはNHKの「ためしてガッテン」でも紹介されていた方法です。

専門的にいうと、閉鎖湿潤療法うるおい療法、またはラップ療法と呼ばれています。消毒はしなくていいの?傷は消毒しないと化膿するでしょ?そうですね、ケガをしたらまずは消毒というのが、一般常識でした。傷は消毒しないと化膿するというのが定説でしたが、最近の形成外科ではこれは間違いであるというのが流れとなっています。

怪我したときの応急処置のつづき

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posted by 一人暮らし at 18:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 応急処置

2006年10月25日

限られたスペース活用法

一人暮らしの部屋の場合、広いスペースでゆったりと暮らしている人は多くはいないでしょう。大抵は狭い限られたスペースで、収納にも頭を悩ませているんじゃないでしょうか。そこで、限られたスペース活用法として、おすすめなのが押入れ活用です。

他人の目に付いて欲しくないものを押し込むという、手っ取り早い押入れの活用法はよくあります。隠すのではなく、思い切ってふすまをはずして、見せる収納にしてみませんか。押入れの特徴である奥行きが深いところを利用して、あまり使わないものは奥へ、日頃使うものは手前に置くように配置してみましょう。

具体的には、上段の奥にカラーボックス等の棚を何段か積み、押入れ奥側のスペースを押さえます。手前側は、突っ張り棒を利用して、洋服掛けに。下段活用でおすすめなのが、テレビやオーディオ機器をいれてしまうこと。結構スペースをとられてしまうテレビやオーディオ機器も、こうして押入れに入れることで、部屋の見晴らし度はかなり良くなります。ほかのスペースは、下段ということも考慮して、車輪がついた引き出し式チェスト等を入れると、モノを出しやすくなると思います。

最後は、押入れ最前面に再度、突っ張り棒を張って、目隠しカーテンをかけてあげましょう。ただの目隠しと考えず、好みのカーテンで、部屋のセンスアップに一役。お部屋のスペースも確保できて、かつ雰囲気もグッとアップ。一人暮らしならではこその押入れ活用術です。

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posted by 一人暮らし at 12:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | インテリア
初めて賃貸、マンションでの一人 暮しの準備をする場合、部屋 探しも大切ですが生活費(光熱費、食費)、必需品、ペットなども考慮しましょう。
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